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ねっとりネット、熱湯!? [つぶやき]
ブログで始まったネットライフですが、
mixi に Twitter に Facebook と手を広げてきて
どーもしっくりとこなくなりました。。。
最近、
Facebook は、止めてしまいました。
ストーカー行為っぽいこともありましたしね。。。
Twitter もあんまり・・・「なう」ってーのも照れるぅ、
って感じだったし・・・。
そこで、、、
原点回帰ってことで
ブログ、再開です。
mixi に Twitter に Facebook と手を広げてきて
どーもしっくりとこなくなりました。。。
最近、
Facebook は、止めてしまいました。
ストーカー行為っぽいこともありましたしね。。。
Twitter もあんまり・・・「なう」ってーのも照れるぅ、
って感じだったし・・・。
そこで、、、
原点回帰ってことで
ブログ、再開です。
第6回 [今日のプレイリストから]
今朝、聴いていたのは山下達郎。
その聴き方はというと、、、
Walkmanの中の彼の曲のみをシャッフルしてカーステで聴いていました。
1曲目は、“2000トンの雨” でアルバム「Go Ahead!」(1978年リリース)に収録されています。
(動画見当たらず・・・。)
達郎って、“2000” っていう数字好きなのかな?“高気圧ガール” の歌詞にも “2000マイル飛び越えて” っていうところがあるよ!(笑)
このアルバム、今でもよく聴きますが、収録曲の中のお気に入りの曲をひとつ。
“Monday Blue” - 山下達郎
2曲目にシャッフルされたのは、アルバム「For You」(1982年リリース)に収録されているこの曲。
“Your Eyes” - 山下達郎
この “Your Eyes” や “FUTARI” そして “潮騒” など達郎のバラードは、チーク・タイムでよく流れていましたね![[黒ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/136.gif)
そして3曲目は、アルバム「ムーングロウ」(1979年リリース)に収録されているこの曲。
“Touch Me Lightly”
(動画見当たらず・・・。)
じゃ、アルバムの中の別の曲を聴いておこう。。。
“愛を描いて -Let's Kiss The Sun-” - 山下達郎
この曲は、JALの沖縄キャンペーンのイメージソングとして使われました。
達郎は、昔から今までコンスタントに聴いてきたアーティスト♪
その聴き方はというと、、、
Walkmanの中の彼の曲のみをシャッフルしてカーステで聴いていました。
1曲目は、“2000トンの雨” でアルバム「Go Ahead!」(1978年リリース)に収録されています。
(動画見当たらず・・・。)
達郎って、“2000” っていう数字好きなのかな?“高気圧ガール” の歌詞にも “2000マイル飛び越えて” っていうところがあるよ!(笑)
このアルバム、今でもよく聴きますが、収録曲の中のお気に入りの曲をひとつ。
“Monday Blue” - 山下達郎
2曲目にシャッフルされたのは、アルバム「For You」(1982年リリース)に収録されているこの曲。
“Your Eyes” - 山下達郎
この “Your Eyes” や “FUTARI” そして “潮騒” など達郎のバラードは、チーク・タイムでよく流れていましたね
そして3曲目は、アルバム「ムーングロウ」(1979年リリース)に収録されているこの曲。
“Touch Me Lightly”
(動画見当たらず・・・。)
じゃ、アルバムの中の別の曲を聴いておこう。。。
“愛を描いて -Let's Kiss The Sun-” - 山下達郎
この曲は、JALの沖縄キャンペーンのイメージソングとして使われました。
達郎は、昔から今までコンスタントに聴いてきたアーティスト♪
第10回 [カヴァーを楽しむ会]
みなさん、こんばんは。
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
約1ヶ月ぶりの記事になります。。。
ここのところソウル・ミュージックやアシッド・ジャズにハマっておりました。
今夜取り上げるのは、The Sam & Dave の “When Something Is Wrong With My Baby” です。
この曲の邦題は、“僕のベイビーに何か?” です。正直言って、何か?って言われても・・・ちょっと???
まずはオリジナルから、、、
When Something Is Wrong With My Baby / The Sam & Dave
そしてカヴァー、、、
When Something Is Wrong With My Baby / Linda Ronstadt featuring Aaron Neville
この曲を初めて聴いたのは、ホール&オーツのアポロシアターでのライヴ盤なんですが、その動画は見つけることができませんでした。
オリジナル・ヴァージョン、いいですね~。
何とも言えないムードがある!
そして、、、
濃い~!!!凄いタメ!!!
カヴァー・ヴァージョンはどうですか?
アーロンの声が苦手でなければ、これはこれでイケるかと。。。
先日紹介したリンダ・ロンシュタットのアルバム「Cry Like a Rainstorm, Howl Like the Wind」に収録されています。
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
約1ヶ月ぶりの記事になります。。。
ここのところソウル・ミュージックやアシッド・ジャズにハマっておりました。
今夜取り上げるのは、The Sam & Dave の “When Something Is Wrong With My Baby” です。
この曲の邦題は、“僕のベイビーに何か?” です。正直言って、何か?って言われても・・・ちょっと???
まずはオリジナルから、、、
When Something Is Wrong With My Baby / The Sam & Dave
そしてカヴァー、、、
When Something Is Wrong With My Baby / Linda Ronstadt featuring Aaron Neville
この曲を初めて聴いたのは、ホール&オーツのアポロシアターでのライヴ盤なんですが、その動画は見つけることができませんでした。
オリジナル・ヴァージョン、いいですね~。
何とも言えないムードがある!
そして、、、
濃い~!!!凄いタメ!!!
カヴァー・ヴァージョンはどうですか?
アーロンの声が苦手でなければ、これはこれでイケるかと。。。
先日紹介したリンダ・ロンシュタットのアルバム「Cry Like a Rainstorm, Howl Like the Wind」に収録されています。
第1回 [しっとりとバラードを]
2日前、車で 「Mega Hits '80s (5)」を聴いていました。
(これは全11枚の80年代洋楽集の5枚目です。)
この5枚目には18曲が収録されていますが、その中で “Don't Know Much” という曲が胸に沁みました♪
リンダの貫禄すら感じさせる歌声とアーロンの何とも艶やかな声とのマッチング、いかがですか?
Don't Know Much / Linda Ronstadt & Aaron Neville
この曲は次のアルバムに収録されていますが、全米2位を記録しています。
「Cry Like a Rainstorm, Howl Like the Wind」 Linda Ronstadt (1989年)

アマゾンでオーダーしてしまった!(笑)
(これは全11枚の80年代洋楽集の5枚目です。)
この5枚目には18曲が収録されていますが、その中で “Don't Know Much” という曲が胸に沁みました♪
リンダの貫禄すら感じさせる歌声とアーロンの何とも艶やかな声とのマッチング、いかがですか?
Don't Know Much / Linda Ronstadt & Aaron Neville
この曲は次のアルバムに収録されていますが、全米2位を記録しています。
「Cry Like a Rainstorm, Howl Like the Wind」 Linda Ronstadt (1989年)

アマゾンでオーダーしてしまった!(笑)
第9回 [カヴァーを楽しむ会]
みなさん、こんばんは。
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
今夜は、ブルー・アイド・ソウルの代表的なシンガーのひとりである Paul Young がカヴァーした “Oh Girl” を取り上げます。
彼は、アルバム「No Parlez」(1983年)でデビューし、同アルバムから “Come Back and Stay” がスマッシュヒットしました。またバンド・エイドでの活躍も懐かしいところですよね。。。
彼の場合、オリジナル曲ももちろんよいのですが、カヴァー曲により素晴らしいパフォーマンスのものが多いように感じます。
Oh Girl / Paul Young ・・・アルバム「Other Voices」(1990年)に収録
何ともハートウォーミングな感じがイイですね♪
この曲のオリジナルは、The Chi-Lites です。このソウル・グループのことはよく知らないのですが、まずはこんな感じ↓
Oh Girl / The Chi-lites
オリジナルも味わい深いですね~。
“Oh Girl” の収録アルバムは↓
「A Lonely Man」(1972年)The Chi-lites

今ソウル・ミュージックにハマっているのでぜひこのアルバムを聴いてみようと思っています☆
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
今夜は、ブルー・アイド・ソウルの代表的なシンガーのひとりである Paul Young がカヴァーした “Oh Girl” を取り上げます。
彼は、アルバム「No Parlez」(1983年)でデビューし、同アルバムから “Come Back and Stay” がスマッシュヒットしました。またバンド・エイドでの活躍も懐かしいところですよね。。。
彼の場合、オリジナル曲ももちろんよいのですが、カヴァー曲により素晴らしいパフォーマンスのものが多いように感じます。
Oh Girl / Paul Young ・・・アルバム「Other Voices」(1990年)に収録
何ともハートウォーミングな感じがイイですね♪
この曲のオリジナルは、The Chi-Lites です。このソウル・グループのことはよく知らないのですが、まずはこんな感じ↓
Oh Girl / The Chi-lites
オリジナルも味わい深いですね~。
“Oh Girl” の収録アルバムは↓
「A Lonely Man」(1972年)The Chi-lites

今ソウル・ミュージックにハマっているのでぜひこのアルバムを聴いてみようと思っています☆
第8回 [カヴァーを楽しむ会]
みなさん、こんばんは。
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
ここのところ日々、フィリー・ソウルをいろいろと聴いておりますが、それにちなんで、、、
大好きなホール&オーツがカヴァーしたフィリーソウルの名曲を聴いてみよう♪
Love Train / Daryl Hall & John Oates
そしてオリジナル☆
Love train / The O'Jays
お次は、、、
You Are Everything / Daryl Hall & John Oates
そしてオリジナル☆
You Are Everything / The Stylistics
さらに、、、
I'll Be Around / Daryl Hall and John Oates
そしてオリジナル☆
I'll Be Around / The Spinners
ホール&オーツは、フィリー・ソウルやモータウン、そしてブルー・アイド・ソウルの名曲をたくさんカヴァーしていますが、聴き応えのある仕上がりのものが多いですね♪
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
ここのところ日々、フィリー・ソウルをいろいろと聴いておりますが、それにちなんで、、、
大好きなホール&オーツがカヴァーしたフィリーソウルの名曲を聴いてみよう♪
Love Train / Daryl Hall & John Oates
そしてオリジナル☆
Love train / The O'Jays
お次は、、、
You Are Everything / Daryl Hall & John Oates
そしてオリジナル☆
You Are Everything / The Stylistics
さらに、、、
I'll Be Around / Daryl Hall and John Oates
そしてオリジナル☆
I'll Be Around / The Spinners
ホール&オーツは、フィリー・ソウルやモータウン、そしてブルー・アイド・ソウルの名曲をたくさんカヴァーしていますが、聴き応えのある仕上がりのものが多いですね♪
第7回 [カヴァーを楽しむ会]
みなさん、こんばんは。
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
さて、第7回目の今夜は、“If You Don't Know Me By Now (二人の絆)” を取り上げます。
この曲を知ったのは、昨日取り上げた Simply Red のバージョン(カヴァー)なのですが何度聴いてもイイですね~♪
If You Don't Know Me By Now / Simply Red (1989年)
彼らの3rdアルバム「A New Flame」(1989年)に収録されていました。。。
「A New Flame」

では、オリジナルも聴いておこう。。。
If You Don't Know Me By Now (二人の絆) / Harold Melvin & The Blue Notes
初めて聴きましたが、すごくイイですね♪ 思わずアマゾンで注文しましたよ!
ハロルド・メルヴィン&ブルーノーツというグループが1972年にテディ・ペンダーグラスをリード・ヴォーカルに迎えて再出発した70年代フィリー・ソウルの歴史的名盤「Harold Melvin & The Blue Notes」に収録されているんですね。。。
「Harold Melvin & The Blue Notes」

フィリー・ソウルの中心的レーベルは、Philadelphia International Records なのか・・・、なるほど。。。
ケニー・ギャンブル、レオン・ハフの二人がこのレーベルを設立した重要人物でハロルド・メルヴィン&ブルーノーツのアルバムもプロデュースしているんですね♪
興味深いなぁ。。。
ようこそ 「カヴァーを楽しむ会」へ。
さて、第7回目の今夜は、“If You Don't Know Me By Now (二人の絆)” を取り上げます。
この曲を知ったのは、昨日取り上げた Simply Red のバージョン(カヴァー)なのですが何度聴いてもイイですね~♪
If You Don't Know Me By Now / Simply Red (1989年)
彼らの3rdアルバム「A New Flame」(1989年)に収録されていました。。。
「A New Flame」

では、オリジナルも聴いておこう。。。
If You Don't Know Me By Now (二人の絆) / Harold Melvin & The Blue Notes
初めて聴きましたが、すごくイイですね♪ 思わずアマゾンで注文しましたよ!
ハロルド・メルヴィン&ブルーノーツというグループが1972年にテディ・ペンダーグラスをリード・ヴォーカルに迎えて再出発した70年代フィリー・ソウルの歴史的名盤「Harold Melvin & The Blue Notes」に収録されているんですね。。。
「Harold Melvin & The Blue Notes」

フィリー・ソウルの中心的レーベルは、Philadelphia International Records なのか・・・、なるほど。。。
ケニー・ギャンブル、レオン・ハフの二人がこのレーベルを設立した重要人物でハロルド・メルヴィン&ブルーノーツのアルバムもプロデュースしているんですね♪
興味深いなぁ。。。
第5回 [今日のプレイリストから]
今日は、外出時にMP3プレーヤーではなく、携帯で音楽を聴いていました。。。
今日のプレイリストはこんな感じ♪ (リピートで、、、)
1.Everything She Wants / Wham!
2.I Won't Hold You Back / Toto
3.Side by Side / Earth,Wind & Fire
4.Maybe Someday... / Simply Red
5.Hang on to Your Love / Sade
6.Would'nt It Be Good / Nick Kershaw
7.Waiting for a Girl Like You / Foreigner
8.Save a Prayer / Duran Duran
Side by Side / Earth,Wind & Fire
「Raise!」

「Powerlight」

Earth,Wind & Fire と言えば、アルバム「Raise! (天空の女神)」(1981年)からシングルカットされた "Let's Groove" が大ヒットしました。当時、デイスコでもよくかかっていて踊りつかれてシートに座っていても "Let's Groove" がかかるとみんな一斉にフロアーへ流れ出したっけ。。。
続いて1983年にリリースされたのがアルバム「Powerlight (創世記)」ですが、前作ほどの売り上げにはなりませんでした。
しかし、僕は結構好きなアルバムで家でも車ででもよく聴いていましたね。収録されている曲の中では、"Fall in Love With Me" と "Side by Side" がお気に入りでした♪
Maybe Someday / Simply Red
「Men & Women」

Simply Red は、2ndアルバムの「Men and Women」(1987年)を一番よく聴きました。
このアルバムは、音が詰め込み過ぎていない曲(アレンジ)が多く、シンプルだけど奥深い、そして余韻の残る感じが好きなんですよね~。
“Maybe Someday” も収録されているんですが、何とも言えない余韻があってイイ曲でしょ?
今日のプレイリストはこんな感じ♪ (リピートで、、、)
1.Everything She Wants / Wham!
2.I Won't Hold You Back / Toto
3.Side by Side / Earth,Wind & Fire
4.Maybe Someday... / Simply Red
5.Hang on to Your Love / Sade
6.Would'nt It Be Good / Nick Kershaw
7.Waiting for a Girl Like You / Foreigner
8.Save a Prayer / Duran Duran
Side by Side / Earth,Wind & Fire
「Raise!」

「Powerlight」

Earth,Wind & Fire と言えば、アルバム「Raise! (天空の女神)」(1981年)からシングルカットされた "Let's Groove" が大ヒットしました。当時、デイスコでもよくかかっていて踊りつかれてシートに座っていても "Let's Groove" がかかるとみんな一斉にフロアーへ流れ出したっけ。。。
続いて1983年にリリースされたのがアルバム「Powerlight (創世記)」ですが、前作ほどの売り上げにはなりませんでした。
しかし、僕は結構好きなアルバムで家でも車ででもよく聴いていましたね。収録されている曲の中では、"Fall in Love With Me" と "Side by Side" がお気に入りでした♪
Maybe Someday / Simply Red
「Men & Women」

Simply Red は、2ndアルバムの「Men and Women」(1987年)を一番よく聴きました。
このアルバムは、音が詰め込み過ぎていない曲(アレンジ)が多く、シンプルだけど奥深い、そして余韻の残る感じが好きなんですよね~。
“Maybe Someday” も収録されているんですが、何とも言えない余韻があってイイ曲でしょ?
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